仕切りのない開放的な空間は、
家族の数だけ愉快に過ごせるフリースペース。
料理をするママの隣で宿題をしたり、映画を見るパパのそばで自由に遊んだり。
使い勝手の良い小さなカウンターテーブルや吹き抜けを活かしたロフトなど、
アイデアあふれる空間づくりが、子どもたちの感性を豊かに伸ばしてくれます。

お子さまがのびのびと育つ、
子どもリビング。

リビング横に本棚やおもちゃ箱を収納できる棚を設け、子どもたちが思い思いに過ごせる遊び場を設置。キッチンからも目が届き、親も子も安心で楽しく過ごせます。

脇玄関でいつも整頓!
こどもグッズの収納にも便利。

靴・コートはもちろん何かと増えるお子さまグッズも、玄関から見えない脇玄関があれば、いつもすっきりとした玄関が迎えてくれます。

いつもママの近くに
いたいから。

お子さまが小さい時は、家の中でもそばにいてくうれた方が安心。キッチン脇にスタディコーナーを設け、宿題は家事をしながら見守ることができます。

大人も子どもも、ひなたぼっこが日課。

いつも家族があつまる場所は、やさしい陽差しが入る空間に。
家族の会話も弾みます。

無垢の木のフローリングを裸足で駆けたり、ねっころがったりする子どもたち。
ぺたんと座れば吹き抜けが高く広がり、縁側からお日さまの光が射し込んでくる。
自然素材に包まれたオープンでナチュラルな床座の空間は、子どもたちの心と体を健やかに鍛え、家族のふれあいを末永く育んでいきます。

日本人ならではのリラックスできる暮らし方「床座スタイル」。

床座は日本の伝統的スタイル。視線を低くすることで子どもと目線が合い、近い距離間でコミュニケーションを育めます。また大きなテーブルを置くことで、大勢の集まりでもなんだか落ち着いて過ごせるのです。

家族がシェアするスタディ&プレイコーナー

本やマンガ、趣味の物を並べる棚、家族みんなで使えるデスクを取り付け
た空間は、書斎、勉強、趣味に使ったり、自在に楽しめる共有空間。

ゆっくり、穏やかに過ごす、
そんな空間が家には必要なんです。

ここにいると何だか落ち着く、ゆっくり時が過ぎていく、 そんな場所があると住まいは格段に愛せるものになります。

ゆっくり、穏やかに過ごす、
そんな空間が家には必要なんです。

ここにいると何だか落ち着く、ゆっくり時が過ぎていく、 そんな場所があると住まいは格段に愛せるものになります。

伸びやかだから、
家族ものびのび過ごせる。

吹抜けと大きな開口部は、光や風を室内にたっぷり
取り込むのと同時に、家族の心も豊かになります。

中庭をつくることで楽しみ方は断然増える。

もうひとつのリビング中庭。デッキでお茶を飲んだり、バーベキューしたり、家庭菜園を楽しんだり、考えただけでもワクワクしませんか。

畳でゴロゴロな暮らし方。

「リビングはソファ」という発想を変えて、日本人ならではのリラックスした暮らし方、畳リビングはいかがですか。家族みんなが集まる場所だから、やっぱりくつろげる空間にしたいですよね。

仕切らない空間は
家族の風通しもいい

空間を広くとることで、家族がどこにいても気配が感じられる、そんな家は家族のコミュニケーションも活発で、笑い声がいつも聞こえてきそうですね。

住まいができたらやってみたいことがあるのは、大人も子どもも同じです。
友達を招いてパンを作りたい、工房を作ってDIYしたい、
工作ができる土間がほしい。
そうしてできあがったものを持ち寄って、みんなで仲良く楽しめたなら、
きっと、もっと、自分たちらしい家族らしさを育てることができると思うのです。

大きなダイニングテーブルは、
パン教室にも早変わり。

造り付けのキッチンとテーブルは、家族で使う時はレストランのような雰囲気で。また趣味が高じたパン教室に使ったり、お友達を招いてのティーパーティーだったり。自在多彩に楽しめます。

ママだって、一人で落ち着ける場所が
欲しいんです。

忙しいミセスが仕事と家事を子育ての間をぬって、ちょっと一休み。本を読んだりパソコンで調べ物をしたり、キッチン脇の眺めの良い場所が指定席です。

どうしても譲れない、自分のスペース。

それは木工だったり、バイクいじりだったり、様々な自分のスタイルがある。新しい住まいにも絶対欲しいスペースを、上手に提案してくアイデアをお楽しみください。

好きなことだから
気兼ねなく楽しみたい。

小さかった芽が幹を伸ばし、葉を茂らせ、花を咲かせ、果実を実らせる。
みんなで一緒に仕上げた漆喰の壁が、
歳月とともに味を深め、空間に馴染んでいく。
それを眺めているだけで、そのときの家族の会話や子どもたちの笑い声が蘇る。
暮らしながら育てる空間づくりは、家族との大切な思い出づくりでもあるのです。

ガーデンパーティーを憧れで終わらせない。

ガーデンパーティなんてドラマの世界だと思ってらっしゃいませんか?
プランニングの工夫で土地を上手に使って実現できるんです。通りからは見えない工夫もばっちり‼家族の大好きな時間がつくれます。

庭の緑と山々の表情が大パノラマで広がる。

家族で少しづつ造った庭。一つひとつの樹木や草花に思い出が詰まっている。
ガーデンの育て方は工夫次第。家族の四成長と共に、我が家も育ち愛が深まっていくんです。

暮らしの楽しみを増やす方法は
たくさんあるんです。

こんなことは無理だろうなんて諦めず、ご相談ください。庭には石釜パン工房、いいじゃないですか!夢を叶える住まいづくりをしませんか。

永森が提案する5つのスタイル

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