住まいづくりコラム

2020.04.07家族のゆとりを育む住まい。「ながもり木箱」新モデルをご紹介!

こんにちは、永森建設企画課の長谷川です。

3/24(火)のブログ記事でもお伝えしましたが、近日『大和田すまいるパーク』にモデルハウス「ながもり木箱」が新規オープン

オープンに先駆けて、本日は「ながもり木箱」の見どころをお伝えしたいと思います。

コンセプトは、ゆとりのある住まい。


むだのない家事動線と空間構成で、「家事や子育てのゆとり」を。

家族の時間や趣味の時間など、いろいろなことに使える「空間のゆとり」。
効率よく家事をこなしながら、お子様や自分の時間を楽しめる「時間のゆとり」。

家の中へ入ると、広々としたLDK。


吹き抜けと鉄骨のスケルトン階段で視界が広がります。

どの部屋へ行くにも必ずLDKを通るというコミュニティを重視した間取りで、家の中心に据えられたキッチンを囲むように、水まわりや収納がひと並び。
家事効率アップのため、回遊動線が採用されています。

リビング横の畳コーナーは、カウンターと書棚のついた優れもの。
ママが洗濯物をたたんだり、お昼寝したり、お子様が宿題したりとさまざまな場面で活躍してくれます。


2階はご夫婦の寝室と、2人分の子供部屋。

そして、広い階段ホールを利用したフリースペース「DEN(デン)」。
家事の空間を離れてひと息つきたいとき、ひとりで静かな時間をすごしたい時など、家族の気配を感じながら、のんびりとおくつろぎください。

外壁には、九州のシラスを原料とした「そとん壁」を採用。
ほぼメンテナンスなしで長期にわたり美観を保つことのできるという、とても優秀な外装材です。

この「そとん壁」に板金と併用することで、凛とした佇まいに仕上がっています。

永森建設の新しい「ながもり木箱」、ぜひ見にいらしてくださいね!

プロフェッショナルのひとりごと

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